【世にも奇妙な物語】追憶の洋館の原作はある?脚本家は誰?

6月8日放送の「世にも奇妙な物語」で放送された『追憶の洋館』の原作はあるのでしょうか?原作がない場合、脚本家は誰でどんな作品を作っている人なのでしょうか?まとめていきます。

「世にも奇妙な物語」の『追憶の洋館』の原作は?

「世にも奇妙な物語」の『追憶の洋館』は原作はありません。完全にオリジナルの作品になっています。

「世にも奇妙な物語」の『追憶の洋館』の脚本家は?

「世にも奇妙な物語」の『追憶の洋館』の脚本家は諸橋隼人さんです。諸橋隼人さんはこれまでに多くの作品の脚本を書いている脚本家で、今回の作品にも期待できます。

過去の作品としては、ACMA:GAME アクマゲーム「新たな鍵」、ひともんちゃくなら喜んで!などがあります。また、「世にも奇妙な物語」シリーズの作品の脚本も描いた過去があり、「しみ」「恋の記憶、止まらないで」「ソロキャンプ」が諸橋さんの作品です。

そのため、今回の追憶の洋館にも期待ができますね。

「世にも奇妙な物語」の『追憶の洋館』の出演者

  • 雨霧梢:若村麻由美
  • 星野明:ジェシー(SixTONES)
  • 老人:山田明郷
  • マダム:山野 海
  • 女子高生:池田朱那

若村さんは世にも奇妙な物語に10年ぶりの出演、ジェジーさんが6年ぶりの出演で注目を浴びています。

「世にも奇妙な物語」の『追憶の洋館』のあらすじ

ある日、人気(ひとけ)のない山奥の小さな滝を見に行っていた雨霧梢(若村麻由美)は、ぬれた道を歩いている途中で足を滑らせ転倒し、意識を失ってしまう。しばらくして目を覚ますと、そこは古い洋館のベッドの上で、足を滑らせた時にできたけがの手当がされていた。状況をつかめずにいた梢が部屋を出ようとすると突然、星野明(ジェシー)と名乗る青年が現れる。彼は、“手当をしたのは僕たちだ”と告げ、梢を連れてダイニングルームへ。そこには季節感がバラバラな服装をした老人(山田明郷)、マダム(山野海)、女子高生(池田朱那)の姿があり――。

引用:公式サイト

「世にも奇妙な物語」の『追憶の洋館』を楽しみにする口コミ

 

まとめ

世にも奇妙な物語の追憶の洋館、原作情報や脚本家情報についてまとめてきました。原作はありませんが、諸橋隼人さんの他の作品が気になった方はぜひ見てみてくださいね。

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